澱の中
| 作者 | あむ |
| 出版社 | 講談社 |
| 掲載誌 | 週刊ヤングマガジン |
| レーベル | ヤンマガKCスペシャル |
| 巻数 | 全5巻 |
| 状態 | 完結 |
| ジャンル | 恋愛・サスペンス |
| エロ度 | ★★★★☆ |
| おすすめ度 | ★★★★☆ |
まず読み始めの導入がめちゃくちゃいい。ハラハラ感とドキドキ感が混ざってて、その塩梅がめちゃくちゃいい。
ヒロインの女の子がバリエロい
ヒロインの女の子がなんというか線が薄い感じなんやけど、同時に地雷系。それがリアルじゃないけどリアルな感じがして、バリエロい。読み始めてこの子がセックスするんや…って考えるとやっぱり興奮する。興奮するっす。
途中からエロ以外の要素も増えてくる
ただどっちかと言うと途中くらいから結構エロ以外の要素も増えてくる。フィナーレに向けて雲行きが怪しい感じになっていくというか。ただただスッキリ抜けるって感じではない。だからエロ度とおすすめ度は★4にしてる。
でも普通におすすめはできる
でも普通におすすめはできるし、やっぱり職場のそういう恋愛というかエロいのというか、そういうシチュエーションがいい。読んだらわかると思うけど、導入のあのドキドキ感だけでも読む価値ある。
まとめ:導入のハラハラ感とヒロインのエロさで読ませる
最初の導入でハマる。ヒロインの地雷系の雰囲気がエロい。ただ後半はエロだけじゃなくなってくるから、純粋にエロだけ求めてる人はそこだけ注意。それでも十分おすすめできる1作。
\ この漫画を読んでみる /
(リンク準備中)

コメント